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 今村復興相が激怒したのは・・・・

 福島第1原発事故の避難住民に関する今村復興相の会見に、野党から、資質を問う声が相次いでいる。

今村復興相「責任持ってやっているじゃないですか! なんて君は無礼なこと言うんだ! ここは公式の場なんだよ」
記者「そうです」
今村復興相「だから、なんで無責任だと言うんだよ! 撤回しなさい!」
記者「撤回しません」
今村復興相「しなさい! 出て行きなさい! もう二度と来ないでください、あなたは」
記者「これは、ちゃんと記述に残してください」
今村復興相「どうぞ! こんなね、人を誹謗(ひぼう)中傷するようなことは許さんよ、絶対」
記者「避難者を困らせているのはあなたです」
今村復興相「うるさい!」

 実際のやり取りを聞いてみると、質問の仕方が本当に失礼な言い方です。だれでも怒るとおもいますが、公人である今村復興相はどんなことがあっても怒ってはいけません。質問者の礼儀をもっと紳士的な状態にしてほしいものですね!

 乙武洋匡さんの評判が落っちゃいました!!

 乙武洋匡さんは妻子がありながら、5人の人と不倫をしてしまいました。超えてはならないことをしてしまい大チョンボです。
『謝罪のコメント・・http://ototake.com/

 ちょっと一言;私がおかしいのか分かりませんが、不倫の是非は今回は考えないとして、女性と『H』をするには、乙武さんは五体不満足なため、自分からすることはできません。会話ではかっこいいことを言っても、女性が積極的でない限りは「H」は不可能です。元国会議員の不倫は「ただのゲス野郎」と思いますが、乙武さんの場合は違うと思います。多分乙武さんは、五体不満足だけど、「H」に関してはプライドがあり、機会があれば・・・という感じに取ってしまいます。乙武さんは奥さんには謝罪しないといけないと思いますが、相手の女性は、乙武さんに「Hに誘ってゴメンネ!!」と云ってもらうのが筋と考えます!?
 
 乙武さんの言葉で・・・・・・

「障害は不便です。だけど、不幸ではありません」というのがたまらなく好きでなりません。

 以前も書いたことがあるかもしれませんが、スキー場に行って、抱えられてリフトに乗っている人がいました。両足が不自由で座ってスキー板に乗っている人でした。いざリフトから降りてゲレンデへ出ると、あっという間に滑っていきました。リフトに乗るのが不便なだけで、スキーは抜群!!私のような健常者などは話にならない状態;リフトは乗れてもスキーは不満足!!
 この椅子そりスキーの方は、不便とは思いますが、スキーでは大満足だと思います。

 巨人は普通の球団以下だった!?

 大物の辞任;渡辺恒雄最高顧問(89)、白石興二郎オーナー(69)、桃井恒和会長(69)ら球団3首脳の引責辞任!
 「高木京介選手の賭博問題」だけで、この球団3首脳の引責辞任すると思いますか?元巨人の笠原氏がこれからいろいろ真実を述べると言っています。多分その話を聞いたので、先に辞任していた方がいいと思ったのでしょう!
 本日のニュースでは「巨人軍によると、試合前の円陣で声出しした選手には、試合に勝利すると、ほかの選手から5,000円ずつもらえ、負けると、1,000円をほかの選手に払う行為があったという。
2012年春、下位に低迷してたころに始まったということで、巨人軍は、「『ゲン担ぎの一種』という認識で、賭博というよりは、ご祝儀というニュアンスだった」と説明している。
 
 ちょっと一言;金額は少ないけど、やはり賭博の部類に入りそうなことだと思われます。同じするなら勝つと10000円を球団から、負けると5000円を球団に支払うくらいにしておけば、問題にはならなかったと思う。ゴルファーの場合(本当かはわかりませんが)、1打1万円の賭けゴルフをしているという噂を聞いたことがあります。いいかわるいかは別にして、負けると勉強代!勝てばご褒美ということですね!
 やはりここで問題にするのは、野球の頂点にいる人間のすることではないと思います。とりあえず、金額にかかわらず賭け事はすべて禁止すべきと思います。なぜなら、昨日まで1万円もらったら喜んでいた人間が、プロ野球選手になって1千万円~1億円くらい稼げるようになれば、金銭感覚が変わるし、社会人の常識も習わず高給取りになってしまったからです。規則で守ってやらなければ、自滅しやすいと思います。高木選手は先輩の笠原氏から誘われ、賭博に足を突っ込んでしまいましたが、怖くなって去年は賭博をやめています。笠原氏から比べると罪は軽いと思います。3ヶ月の出場停止くらいのペナルティーが妥当!?。今まで紳士の球団の巨人といわれていましたが、一番そうでない球団に落ちてしまいました。巨人は、清原氏の覚せい剤問題は現役中にあったわけなので、これを見つけられなかったのは問題だと思います。
 オリンピックのように、ドーピング薬剤、覚せい剤や麻薬などを一切使用禁止にすべきと思います。そして巨人は、真のプライドのある球団になってほしいものです!

 最近の日本は乱れきっている!!

 ベッキーの不倫疑惑
 宮崎謙介議員の不倫疑惑
 狩野英孝の二股疑惑など、すべて男女の恋愛の出来事。

 上記の2つは、既婚者との問題、下の1つは独身同士の問題。どれも恋愛ごっこのバレバレ模様が暴露されました。

 だいたいこんな低俗な話題で、はしゃぎ過ぎてはいませんか?許せませんが、社長さんには愛人がいても不思議でないものです。
 当事者が話あえば解決するものです。周囲が騒ぐ問題ではありません。
 この国会議員の不倫の疑惑は、妻が出産で入院中の出来事なので、かなり悪質なり一般有権者から見て印象が悪くなっています。

 清原氏の覚せい剤問題も、本当に残念に思います。彼は気が弱く、さびしい男だったのでしょう!! 結果として友人に恵まれなかったんでしょう!でもこれも、身から出た錆なのでしょうか?

 元プロ野球選手の清原和博氏が覚醒剤所持で逮捕!

 なかなか男気のある人だと思っていました。桑田・清原コンビのPL学園の強さは本当にすごかった!

 桑田氏がジャイアンツへ入団。早稲田に行くはずが、裏切られ西武に入団した清原氏は多分桑田氏をかなり恨んでいたと思う。どこかの番組で仲直りしたような気がしますが・・・

 一番ショックは、間違いなく桑田氏だと思う。離婚した元妻は、こんな男だと知っていたかもしれません。

 なんで清原氏が覚醒剤に手を出したか?多分軽い気持ちでしてしまったような気がします。まだ中毒患者にはなっていないと思います。

 ジャイアンツの選手が、野球賭博で永久追放され、多分清原氏も野球界からは、永久追放のような状態にはなると思います。

 世の中には、いろんな誘惑がいっぱいあると思います。やっていいことと、やっていけないことはしっかりと認識しないといけませんね!!

 セレッソが負けてJ2に降格しそうです!!

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 11月2日はセレッソ対ヴァンフォーレ甲府戦が午後1時から長居陸上競技場でありました。セレッソは本日勝たないといけない試合でした。負けるとJ2降格がだんだん濃厚になってきます。
 今年はフォルランを補強するなど、すごかったのですが、その反面主力選手も海外に行っています。また今回はACLの戦いもあり、チームが今一つ波に乗れなかったことも関係あるかもしれません。途中からカカウという選手が入ってきて、勝てるようになりつつありますが、連勝はなかなかできていません。以前の対浦和戦を見たときは、強くなってましたのでJ2降格はないだろうと確信していましたが、今回の試合を観戦していて、降格は避けられないと思いました。攻撃が単純で外人の個人技、カウンター(個人技)、セットプレーはあまりうまくないみたい。南野のドリブルなどが攻撃パターンです。甲府にみんな見破られていました。甲府はパスも正確!、セットプレーのクロスも正確!こぼれ球の処理・・チャンスは見逃しません。つまり今回の対甲府戦はどう転んでもセレッソには勝ち目はありませんでした。小野から長居まで1時間45分もかけて応援にいきましたが、勝ち(価値)のない試合でした。あ~しんど! 強いチームにはめっぽういいのに残念です。どのチームも命がかかってますので、一生懸命です!セレッソは「二生懸命」でやってほしいです。とりあえず、もっとバックスが頑張って無失点にしないといけないね!!そうすれば、まずは負けません!!

 セレッソ!!J2になるな!!頑張れ!!

 サッカー・アジア大会(対イラク戦)

 1-3で日本は負けてしまいました。また、独断と偏見で言わしてもらうと・・・・

 ゲームが始まってすぐに予感がしました。先制点を入れられそう!!
 バックスのクリアミスをきっちりゴールされてしまいました。もう1点は斜め後ろからのクロスをあげられて、相手がディフェンダーを上手くすり抜けてフリーになりゴールされてしまいました。もう1点はフリーキックの上手い選手にカーブをかけられてキーパーの手には触れましたがゴール!!
 バックスの連携がぎこちないための2失点、フリーキックは1回目は無回転シュートは上手くキーパーはキャッチできました。次のフリーキックではカーブをかけられて打っており、横っ飛びの追いかけキャッチでは手に触れましたが、ゴールでした。
 双方技量からいえば、そんな差はないと思いますが、ボールに対する意気込みが違っていたように思いました。バックスの連携をもっとしっかりし、キーパーは蹴ってくるボールの球種を呼んでおれば、そんなに難しいことはないと思います。ボールの支配率も相手に負けていましたが、最大の原因は勝ちにいく気持ちがイラクが勝っていたような気がします。次の試合は勝って予選突破してくださいね!!

 スポーツ新聞の電子版に記事が載ってました。
「DF室屋成(20=明大)が痛恨のミスを犯した。前半12分にクリアが小さくなり、それを拾われて先制点を奪われると、後半3分には自身のマークを見失い追加点を献上してしまった。終盤は積極的な攻め上がりで好機を演出したが「個人的に2失点に絡んだのは自分のミス。勝ち上がって借りを返したい。クロスは対応が中途半端になってしまった」と悔しそうに振り返った」

 変な国・・日本!?

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 サッカーで盛り上がっていた日本ですが、予選敗退!期待し過ぎましたね!代表選手はそれなりによく頑張っていたと思います。ただ何かが空回りした勘がありましたね。もうはや次期監督の話題になっています。本当に変わり身の早い国・日本!
 しかし、日本のサポーターは世界を脅かしていた。負けてもゴミ拾いをしていたわけです。本当にマナーのいい人たちです。
 それに比べて、日本の都議会は品のないセクハラのヤジを飛ばして、世間を騒がしています。有権者に選ばれた人なのに情けない話です。もっと情けないのは、その問題を一人の議員を生け贄に、便乗セクハラ軍団が無罪放免になりつつあります。
 塩村議員がカンカンに怒っているなら、侮辱罪で訴えたらいいと思います。そうすれば、本気で犯人探しを司法の力を借りて徹底的にやるべきです。一人一人の都議に尋問します。ウソを付いていたら、偽証罪になり自ずと議員辞職に追い込まれます。万引きして捕まらなかったらラッキーと思っている悪ガキと同じレベルの都議会議員(ヤジを知らん振り)は平和な日本に甘えているようです。でも、塩村氏本人がこれ以上話を大きくしてほしくないような感じになっており、この事件は収束しつつあります。たぶんどこかからの圧力がかかっているに違いないと思います!

 雨漏りするSUV(スポーツ多目的車)・・・リコール?

 「前代未聞だった現代自動車の欠陥新型車 雨漏り、燃費水増し」…お粗末なクルマづくりとライブドアニュースに出ていました。
 
 現代自動車の新型SUV(スポーツ多目的車)「サンタフェ」で発覚した前代未聞の雨漏り問題。韓国の有力紙、朝鮮日報(電子版)によると、『新型サンタフェは今年4月に発売され、6万台近くが売れた。しかし、今年夏からトランクや後部座席に雨漏りするとの抗議が相次ぎ、論議を呼んでいた』という。
 また、いわゆる燃費性能の“水増し”で、ガソリン1ガロン当たり最大6マイル(1リットル当たり約2・6キロ)に達していた。この問題は消費者の苦情で判明したもので、これほど大規模な誤表示は米国で初めてという。

 米国では、日本車よりかなり安いので売れていたようですが、これで売れるというより、修理に忙しくなると思います。
 通常のリコールは電気系統関連で問題になっているが、雨漏りでリコールは前代未聞!!
 イタリアのフェラーリなどは雨漏りでもリコールはならなかったけどね!!いったいこれはどういうことなんでしょうか!
 お答えします。最初から雨漏りする車と社会が認めているからです。直進だけ速いのがフェラーリだと聞いています!!

 みのさん「次男逮捕、結果出るまで出演自粛」

 「みのもんた」さんの次男の逮捕を受け、謝罪されています。

 報道によると「日本テレビ社員の次男(31)が窃盗未遂容疑で逮捕されたのを受け、報道番組への出演を当面自粛する考えを明らかにしたテレビ司会者みのもんたさん(69)は13日、神奈川県内の自宅前で報道陣の取材に応じた。」
 みのさんは「父親として息子を信じたいが、結果が出るまで出演を自粛したい」などと、時折言葉を詰まらせながら話した。

 この息子はお金には困っていないと思います。親のコネでテレビ会社に就職させてもらったと思います。会社としたらみのさんが他局に浮気しないための人質みたいなものです。こんな事件を起こすくらいですので、テレビ局ではやっかい者になっていると思います。こういうのを「大物窓際族」とか「ちょっと変わった天下り」とか、いうのかもしれません。
 対策は親離れ、子離れをしていないので、「みのもんた」の息子だと分からないところで働くのが一番でしょう!一度楽な人生(親の七光りで、お金に困らない)を送ってしまうと、なかなか真っ当な人生は送りにくいと思います。芸能人の子弟たちは次は麻薬に手を出して、脱落していくのが多いけど、そうならないことを祈ります。
 31才にもなって、親が謝罪って必要ですか?隠し子だといってごまかしている親の方が、私は好きですね!?

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