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 アマデウス(モーツァルト物語)

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 アマデウス…つまりモーツァルト物語を観劇してきました。というものの、映画でバックミュージックを楽団が演奏しています。
 映画は字幕がありましたので、よく内容がわかりました。モーツァルトは天才です!それ故、長生きはできなかったということです。ライバルの作曲家に呪い殺されたような物語でした。生の楽団がバックミュージックをしてくれたのですが、そのままの映画だけの方がよかったような気がします。生でないといけないこだわり方はよかったのかもしれませんが?私は映画だけでいいような気がして生演奏の醍醐味はわかりませんでした。そのほかにミュージカルなどで、日本人が演じていますが、なかなか難しいと思います。

 なばなの里(11月8日)は最高でした!

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 今年はすでに2回目になります。行きは雨、帰りも雨、でも現地は曇りで傘はいりませんでした。
 なんで最高だと思われるのか?

 それは雨上がりで空気が澄んでいたからです!イルミネーションが、以前行ったときより鮮やか、スッキリしていたと思います。
(写真ではなかなかわかりにくいですがね!?)

 稀勢の里、照ノ富士に感激!!

 「新横綱稀勢の里(30)=田子ノ浦=が奇跡の逆転優勝を飾った。13日目に左肩周辺を負傷しながら強行出場。1差で追走していた大関照ノ富士(25)=伊勢ケ浜=を突き落として2敗で並ぶと、優勝決定戦では小手投げで仕留め、2場所連続2度目の優勝を決めた。新横綱の優勝は先代師匠の故鳴戸親方(元横綱隆の里)らに続き8人目。手負いのVに浪速が、日本中が、大きな感動に包まれた」と報道されています。
 
 ちょっと一言;稀勢の里の相撲に感激をしましたが、照ノ富士の相撲に感激しています。優勝決定戦にもっていくために千秋楽の照ノ富士に勝たなければなりません。立ち合いで横綱は左に交わしています。左肩が痛いので右側で勝負をかけたと思います。大関は左側を攻めず、また決定戦でも決して負傷した左肩を攻めていなかったのは、本当に感激しました。たぶん弱い力士なら左を攻めて勝っているかもしれません。
 稀勢の里も立派な力士ですが、照ノ富士も横綱に負けないくらい立派な力士と思います。

 西国30番札所・宝厳寺

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お寺関係の写真を載せています。素焼きの皿に名前を書き、もう1枚の皿には願い事を書いて、廊下から鳥居に向かって投げるのがありました。「医)光邦会」、「商売繁盛」と書いて投げましたが、鳥居まで行かず、海に落ちてしまいました。
 その後最終便の15時50分発の長浜行きに乗り、そこで有名な親子丼の店「鳥喜多本店」で親子丼を食べて帰えろうとしたら、名神高速道路が30km渋滞でしたので、北陸・舞鶴道経由に変更して帰りました。50kmほど余分に走ることになりましたが、3時間で帰宅できました。名神高速経由なら4時間以上はかかっていたと思います。ラッキー!!

 帰してはいけない疾患(小児)の勉強会

 1月23日土曜日に勉強会に行ってきました。

 「帰してはいけない疾患」ってなんのことかわかりにくいと思いますが、簡単に説明すると外来診察して家に帰したらあかんということです。その後病状が悪化し、大変ことになるという意味です。

 その疾患はいろいろありますが、そんなことより講師の先生がいうには、確かな知識と確かな診断能力が前提!といわれていました。
 すべての疾患が診断可能であるということではありません。医師が見落としに陥りやすい点などを教えてもらいました。
 印象に残ったのは、意外と診察では病気を発見するのは難しい!今までの経過にヒント、子供の状態(いつもと違う・・・)、母親の言葉にヒントなどが、いっぱい埋もれているといわれていました。
 病院に送る時期を逸すると、大変なことになり、評判も落ちる。気を付けて診察、決して手抜き診察はしないように!

 歌舞伎、海老蔵・愛之助を見に行ってきました。③

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 京都四条南座の中も、写真を撮っています。
 夜の南座もなかなかいいものですね!

 歌舞伎;阿弖流為を鑑賞してきました!!(10月10日)

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 今まで、吉本新喜劇、劇団四季などは観に行ったことがありましたが、歌舞伎は初めてでした。有名な市川染五郎、中村勘九郎、中村七之助らが出演しています。
 感動したのは、途中休憩があっても、4時間余りの舞台でしたが、まったく飽きさせない、そして迫力満点でした。いろいろ感想をいうより一度観てもらうのが一番と思います。劇団四季の「ライオンキング」「オペラ座の怪人」なども観てきましたが、迫力からいうと歌舞伎の方がかなり勝っているような気がします。ファンになってしまいました!!

 動画がありますので、鑑賞してください。
https://www.youtube.com/watch?v=v4yHFQ5IG48&feature=youtu.be

 お寺参りの後、兵庫県立芸術文化センターへ

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 三室戸寺には朝10時半に自宅を出ました。12時半にはお寺でて、宇治でスウィーツの有名な「中村藤吉本店」に寄りましたが、45分待ちでしたので諦めました。なぜなら、15時から兵庫県立芸術文化センターで「アイリッシュダンス」を鑑賞することになっていたからです。 
 京滋バイパスから名神高速でいざ西宮へ、50分くらいで芸術文化センターに着きました。時間があったので、となりの西宮ガーデンズの和食レストランに行って昼食を取りました。芸術文化センターにもレストランがありましたが、ランチが2000円もしたので、となりのレストラン街へ行き、妻はうな重、私はとんかつ定食を食べました。メニューとかなり小さくなってましたが、美味しかったです。
アイリッシュダンス;心躍る民族音楽にのせた軽快なアイリッシュ・ダンスと、神秘的な歌声。ケルトの伝統を守り続けるアイリッシュ・エンターテイメントが、本場アイルランドから来日、世界を魅了し続ける、熱きステージを体感ください!と説明がありました。ダンスも上手でしたが、タップダンスがすごかったです。観賞する価値はあると思いました。「アイリッシュダンス-YouTube」でどんなダンスかはわかります。一度観てください。

 写真は、スウィーツを食べられなかった「中村藤吉本店」、昼食のとんかつ定食を食べる前、兵庫県立芸術文化センターのエントランス、大ホールの2階席の最前列で観賞

 西国33ヶ所の第2番・紀三井寺にお参り(9月21日)

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 和歌山県に息子が大学時代を過ごしておりましたが、1回も紀三井寺に立ち寄ったことはありませんでした。今回からぼちぼちと33ヶ所をお参りすることになったため、初めて紀三井寺に行ってきました。第1番ほど遠くないのでゆっくりと行きました。さすが大きなりっぱなお寺でした。駐車場に車を止めて、階段を150段くらい上ったと思います。天気もよく暑かったため階段登りは大変でした。
 紀三井寺に行くときは、前回と変えて黄色の服にしました。あとで写真を見てもわからなくなるからです。
 キティーちゃんのご朱印帳を見せると、ビックリしておられました。いったいどこに売っているのかと聞かれました。阪急六甲駅前の八幡神社に売っていることをお伝えしましたが、購入しに行ったかは定かではありません!?
 第3番の粉河寺に行こうとしましたが、渋滞に合い5時までに入ることができないので、りんくうタウンへ行き、ヒョウ柄の服を買い晩ご飯;かつ丼を食べて帰宅しました。
 写真は紀三井寺の階段、秘仏・千手観世音菩薩、お寺からの和歌山を見た景色

 プロのゴルファーとラウンド?(8月30日)

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 シングルの親戚の息子さん(Hくん)とジュニアでは有名なSくん(中学3年生)と関西ゴルフでラウンドしました。天気予報では雨でしたが、ほとんど降らずにラウンドできました。晴れ男ばかりでよかったです。
 HくんはHD9、SくんはHD-1で、私はHD19です。ところで、ラウンドはゴルフ場に許可をもらい、フルバックで廻らせてもらいました。私以外はドライバーの飛距離は270yくらい、私は210~240yくらいです。いつも50yは置いていかれてます。Sくんは36 40でした。後半にトラブルショットが2回あり、そのうち1回はOBになってしまいました。それ以外はほとんど完璧に近い状態です。ティーショットでは270yで、フェアウエー。セカンドでは、ほとんどグリーンを外さない。バンカーに入っても、ピンの下に寄せてきます。2回に1回はバーディー狙いです。練習もよくしているようで、私は彼の100分の1もしてない状況でした。
 フルバックでラウンドすると、打つクラブが限られ、ショートアイアンは入りませんでした。サンドウェッジとアプローチウェッジと6番アイアン、5番ウッド、3番ウッドとドライバーでした。ショーホールが190~195yが3ホール、もう1つは234yでした。234yのショートホールはドライバーで打ち、グリーンの傍のラフに止まりました。Sくんはピン傍5~7mくらいにオンしてました。
 楽しいゴルフでしたが、もう二度とフルバックから廻るのはやめます。身の程知らずの自分が恥ずかしくなってきました。Sくんみたいにもっと練習すればいいと思いますが、私の場合は練習しなくて如何にしてスコアを縮めるかが、私のモットーです。曲がらないドライバー、ミスショットしないアイアンを探しに行きたいと思います。ミスショットが出にくいサンドウェッジは持っています。30年使用していたピンパターから最近流行のセンターシャフトのマレット型にしました。3週間前にショートホールで20mのバーディーパットが入りました!!
 8月に3回ラウンドしたので、スコアを見てください。
 8月9日(ちょっと緊張する相手とラウンド;フロントティー)
 8月16日(8月の月例;フロントティー)
 8月30日(フルバックでラウンド)

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