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 東京モーターショー(11月5日)

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 久しぶりに東京モーターショーに行きました。最終日なので混んでいるかなと思いましたが、午後にだったのでほどほどでした。
 アウディのブースに行き、VIPルームがありましたので入れてくというと、招待状がないとだめと断られました。神戸アウディに連絡して頼んでもらったら、VIPルーム入れてもらい、コーヒーとケーキセットをよばれました。通常なら入れないところに入れたのでうれしいものですね!
 写真はアウディの電気自動車、黄緑の車は人に衝突してもケガをさせない車、私がVIPルームで喜んでいるところです。
 

 11月5日ぶらっと東京へ

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 JRのトクトクキップ:50歳以上なら「おとなび」があります。日帰りで東京往復、ホテルでランチ、国立美術館入場券が付いて18300円のプランがあり、11月5日に東京に行ってきました。 朝5時に出発、新大阪駅に車で行き、6時16分発のぞみ号に乗車しました。8時50分に東京到着、山手線で池袋まで行き、そこでモーニングし、池袋サンシャイン水族館へ10時に行きましたが、早くも入場制限していました。水族館で空飛ぶペンギンを見たり、アシカの訓練現場を見たり、ペリカンを下から見たりしてました。報道にもあったと思いますが、翌日水槽の魚が酸欠で90%以上亡くなっています。その後東京に戻り、ホテルメトロポリタンでランチをしました。30階から下を見ると東北新幹線が見えました。午後1時過ぎに東京モーターショーの会場の国際展示場に向かい、いろいろ見て午後6時20分発のぞみで帰ってきました。
 かなりの弾丸ツアーでしたが、楽しめました。

 11月3日 束の間の休息 旅行編

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 朝9時半に車で家を出発、宮津駅に11時到着、駅前の富田屋で昼食と言いたいところが、よく流行っている食堂で、11時オープンで30分待たされました。料理はとても美味しかった!!

 宮津から天橋立へ列車(緑色のカラフルなもの)で移動、そして天橋立ビューランドへリフトで登って行き、そこから「天橋立」を眺めました。ランドには「弓」がありましたので的に当てて景品をいただきました。そしてリフトで降り、駅付近でお茶をして時間をつぶしました。回る橋を見ていました。今度は観光列車「あかまつ」(エンジ色):ソフトドリンクが付きで、日本海の景色を見ながら西舞鶴までの約1時間の旅をしました。

 西舞鶴で車に乗り換えて家に帰りました。というミニ旅行でした。

 なばなの里(11月8日)は最高でした!

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 今年はすでに2回目になります。行きは雨、帰りも雨、でも現地は曇りで傘はいりませんでした。
 なんで最高だと思われるのか?

 それは雨上がりで空気が澄んでいたからです!イルミネーションが、以前行ったときより鮮やか、スッキリしていたと思います。
(写真ではなかなかわかりにくいですがね!?)

 山尾志桜里氏は「人間性が問題」地元支援者ら、男性弁護士の政策顧問起用に怒る!

 ある夕刊紙に、山尾志桜里は「人間性が問題」「タイミングとしてはノーだ」。週刊文春に「禁断愛」のお相手と報じられた倉持麟太郎弁護士(34)を政策顧問に迎える山尾志桜里衆院議員(43)のあきれた行動を、地元の愛知7区(尾張旭市、瀬戸市、東郷町など)は認めるのか。現地で有権者の声を聞いてみると案の定、地元の後援会長や支持者から、怒りや嘆き、批判の声が噴出したと報道されている。

 ちょっと一言;山尾さんは倉持弁護士を信頼しているから、再度政策顧問にしただけ!例えば不倫相手ならさっさと別れていると思います。男と女ですので紛らわしい行動は慎まれるとはおもいますが、本当に必要な人材なら不倫レベルで物事をいう方がどうにかしていると思います。不倫みたいなまやかしものでなく、本当の信頼関係でなり立っているのではないでしょうか。私は山尾議員に対して不快感なんぞ全くありません。ちょっと週刊誌に書かれて、ビビッているような小物でないことには間違いありません。

 あおり運転をしてしまいそうです!?

 いつものことですが、特に高齢者のドライバーが信号のない交差点に侵入してくるときです。右向いて、左向いて、右向いて(多分見ていない)一テンポ遅れて侵入してきます。こちらは、急ブレーキに近い状態によくなります。そんなとき、知らず知らずのうちに後方に車間距離を縮めて「あおり運転もどき」になっているような気がします。
 高速道路を走行中です。走行車線を走らずに、追い越し車線を走っている車がよくあります。特に岡山ナンバーの車が多いようです。そんなとき車間距離がだんだんと縮めて「あおり運転もどき」になっている自分が恥ずかしいです。
 長距離トラックがなかなか追い越し車線から走行車線に進路変更してくれないときがよくあります。こちらはイライラしますが、「あおり運転」をしても、なんの変化もなく一人相撲になります。 どうして大型トラック同士が並んだときに、譲り合ったりしないのでしょうか?プロのドライバーだと思うのですが・・・。

 なばなの里;弾丸ツアーのお知らせ

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 あまりお出かけしていない人、なかなか行きたくてもいけない人のための弾丸ツアーです。

 当診療所の診察券のある人のためのツアーです。なばなの里イルミネーションは去年のものを使用しています。
 現地滞在は約2時間ですが、見ると感動します!このイルミネーションは毎年変わりますので過去に行ったことがある人でも、新鮮な気持ちで見ることができます。

 ツアー開催日は下記の通りです。
 
  11月 8日(水曜日)
  11月22日(水曜日)
  11月29日(水曜日)

  午後1時半;依藤診療所に集合
    1時40分出発
    4時40分なばなの里到着

    5時なばなの里イルミネーション点灯
     
    7時現地出発
    9時45分小野到着

  会費;1000円(金券代)、交通費及び入場料は診療所負担
  診察券のない人;5000円(金券代+交通費+入場料)

 あおり運転された経験…記憶している分

 40年以上前の話です。私が名神高速道路を名古屋方面から大阪に向かって走っていました。ちょっと飛ばしていましたので、三台の車にあおられ、囲まれました。止まったらやられると思い、トロトロですが走っていたところ、長距離トラックの集団が後方から近づいてきました。そのおかげで囲んでいた車は離散、私はトラックに感謝しながら後方にピッタリくっついて、二度と囲まれないようにドキドキしながら走りました。本当に助かりました。トラックさん、ありがとう!!
 30年前は西宮でのことです。午後11時頃勤務先の病院から帰宅の途中、国道171号線を走っていました。脇道からエンジ色のセドリックが飛び出してきたので、急ブレーキをかけクラクションを鳴らしました。すると追いかけてきて、信号で止まっていた私の車前にきて、「とうせんぼ」をしてきました。車から降りて、目が座ってたドライバーは、私の胸元を掴んで「おんどりゃ~・・・・」 あとは怖くて覚えていません。パワーウィンドウを閉めて、逃げたのを覚えています。追っかけてきましたので、ヘッドライを消し、一方通行など逆走したように思います。逃げているときに、やっと交番を見つけました。中には警察官は不在でしたが、交番の前に車を止めてじーっとしておりました。5分くらいは、近くからこちらをセドリックが見ていましたが、その後は退散していきました。すぐに自宅に戻り、ふとんの中で震えていたのはよく覚えています。このセドリックには4人乗っていたように思います。だれもこんなことするのを止めようとする人がいないのは本当に寂しいものです!

  あおり運転に遭遇したら
 ①絶対に車から降りない。できるだけ止まらない。
 ②携帯で警察に電話する。
 ③写メで車のナンバー、できれば犯人も撮る。
 ④車を傷つけられても、逃げる、交番の前で止まる。
 ⑤ドライブレコーダーを装着する。

あおり運転をする人は、別人に変貌しています。こんな人らと話合っても何も解決はできません。必ず第三者がいないと危険な状況になりかねないのです。だれかがいるだけで、殴られたりすることは減ると思います。

 車イスの人は、格安飛行機には乗れない!?

「バニラ・エアに声をあげた障害者に「クレーマー」、広がるバッシングに疑問の声」

 報道によると、格安航空会社(LCC)のバニラ・エアが、車いすの乗客に自力でタラップを上がらせる対応をとり、謝罪した問題。インターネット上では、バニラ・エアの対応を批判した車いすの男性を「クレーマー」などと非難する声もある。男性のやり方に問題があったのか? 車いす利用者からは「誰かが声をあげないと変わらなかった問題」との声があがる。バニラ・エアの対応を批判したのは、下半身不随で車いすで生活するバリアフリー研究所代表の木島英登さん。
 
 ちょっと一言;私が思うには、5日前に車イスで乗ると事前連絡が必要となっている。当日急に行って断られています。同行の人が担いで飛行機に乗ったらしい。帰りは担いで搭乗が危険といって這って搭乗しています。この方は障害者ビジネスをしている人ですので、どうなるかわかっていると思います。断られるをわかって飛行機に乗りにいっています。障害者が飛行機に乗るなではなく、格安飛行会社ですので、人件費を抑えています。どちらかといえば自立者を対象にしているわけです。それを差別したみたいにいうのはおかしいと思います。事前に会社に連絡し、搭乗不可ならどうすればいいか尋ねて、それが差別につながるようなことなら、ここで初めて抗議をすればいいと思います。報道だけの情報なら「クレーマー」といわれてもしかたないと思いますが・・・・

 元兵庫医大学長、名誉教授が当診療所を訪問

 昨日(6月22日)に山村名誉教授が来られました。
私と教授との出会いは、今から約40年前、兵庫医大の学生のときに母親が乳がんになり、乳房を切除してもらったことがあります。その時の執刀医が兵庫医大第二外科の伊藤教授、山村講師、相生Dr.でした。伊藤教授は亡くなられましたが、相生Dr.は西宮市内で開業されています。山村先生は、助教授、教授そして学長までされ、数年前名誉教授になられています。
 私のことは、学生のときしか印象がなかったので、「君はもっと穏やかな人かと思っていた」といわれました。診療所や介護老人保健施設、グループホーム、そして老人アパ-ト(施設ではない)などを手掛けていることを知ってびっくりされていました。
 ところで、先生はなんで小野に来られたか?聞いてみると大阪の社会福祉法人の理事長になられ、小野に施設があるので見学に来られたということです。でも、こんなえらい先生が小野で開業していることを思い出して、連絡し来訪してくれるなんて感激しています。30分ほどの訪問でしたが、とてもうれしかったです!!