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 最近気になること・・・・

 1)舛添要一さんの辞任後、都議のオリンピック高渡航費
 2)乙武洋匡の離婚騒動?
 3)北海道の置き去り小学生
 
 ちょっと一言;知事になるまでは、無駄遣いがあると指摘をしていた舛添さんだが、いざ自分がなるとせこいが加わった無駄使いになってしまっていた。辞任はするものの、それを指摘していた都会議員のオリンピックへの高額出張費が問題になっている。はっきりいって舛添さんと同じです。他人に厳しく、自分に甘い、都会議員も同じ穴の貉ということです。きちんとしたお金の使い方を検討する人が必要ですね!

 乙武洋匡さんは不倫騒動で、最近仕事がなく自宅いると思います。奥さんは子供の世話と夫の世話をしないといけません。たぶん奥さんはストレスが溜まってきたのだと思います。手足のない人と結婚し、子供を作るくらいの奥さんですので、不倫くらいではなんともないはずです。夫と長い間、家にいると鬱陶しくなったのではないでしょうか!疲れたのでしょう!離婚するかもしれませんね!

 しつけといって、置き去りにされた小学生は、車の進む方向と反対側に行ったらしい。普通なら涙ながして、「許して・・・」と叫ぶはず!車に石をぶつける子なので、確かに問題児にはまちがいない。子供が発見されて、迎えにきたのは父親、母親はあまり顔を出していません。マスコミなどに頭を下げていたのは父親だけで、おかしくないですか?たぶんこの子供は母親が嫌い、何か理由がありそう!父親が息子に謝っていたが、「お父さん許したる」と言っている。違和感だらけの事件ですね!真相はしりません!

 リゾートトラストレディースゴルフを観戦;最終日

 結論からいうと最終日はゲームが途中で中止になりました。
 写真はありませんが、この日はトーナメント会場(鳴門)まで、二輪車のような三輪車で行きました。車で行くと、鳴門インターの近くのパーキングに車を停めて、そこからギャラリーバスが30分くらいかかってゴルフ場に着きます。つまり往復で1時間バスに乗ることになるのですが、バイク[三輪車]の場合は直接会場まで行けるため、タイムロスありません。
 8時半に小野を出発、ゴルフ場には9時50分に到着、距離は130kmでした。ただこの日は朝から風が強い感じがしていました。トーナメント会場の入場ゲートでチケットを買おうとしたら、40歳前後の紳士が寄ってきて、チケットが余っているので、あげると言い、前売りチエットをもらいました。つまり、今回はただでトーナメントにいけました。交通費も高速代は二輪車ですので、片道2500円くらいと安かったです。
 1番ティーのイ・ボミさん、菊池さんらを見ることができました。どんどん風が強くなってきて、高速道路の二輪車通行止めがでないかと不安になってきました。10番のイ・ボミさん、菊池さんのティーショットをみてから、帰えりました。そのあとの組がティーショットしたときに中止が決まったそうです。
 すごい風の中を橋の上を走りました。でも、三輪なので、転倒はする心配はしてませんが、1~2mくらい風のため横に移動するのが怖かったです。無事に帰ってこれてホットしました。
 でも今回は少し遠かったので、次回からは遠いのは車にした方がいいように思います。交通費は安かったんですが、しんどかった!また、雨に少し打たれて寒かった!!
 

 燃費のごまかし!!

 三菱だけでなく、スズキもやってました。多分他の会社もあるかもしれません。三菱は悪質で、スズキは誤差の範囲というが、・・
 もともと、フォルクスワーゲン社が排気ガスのデーターをごまかしたのが発端です。こんなことで、問題になるのがおかしいのです。
 最初から、政府が走行テスト、排気ガスの測定をすればいいわけです。委託などするから改ざんするところがでてきます。国が手抜きをするからです。委託をすれば、癒着が生じやすく、揚句のはては改ざんです。
 いくら、改善命令をだしても、しばらくの間しか有効でないと思います。
 ハイブリットに乗っていましたが、メーカーの燃費なんて走れません!! 電気自動車に乗っている方がましです!この電気自動車も、走行可能距離がありますが、実際は7割くらいしか走れません。でも、電気自動車は、オール電化の夜間に充電しているので、ガソリン車の1/3~1/4くらいの費用しかかかりません。

 小泉氏が涙 トモダチ作戦の健康被害「見過ごせない」

 「東日本大震災の「トモダチ作戦」に従事し、福島第一原発沖で被曝(ひばく)したとして、東京電力側を相手に集団訴訟を起こした米海軍の元兵士らが400人に達した。「原発ゼロ」を唱える小泉純一郎元首相(74)が訪米して健康被害の訴えに耳を傾け、「見過ごせない」と涙を流した。」

 ちょっと一言;小泉元首相は、えらいと思います。東電がウソを付いていたため、助けに来てくれた米兵を障害持ち、病気、病死などに至らしめたのは、本当に日本の恥です。国をバカにしています。東電は自分らのことしか考えていません。私は原子力は反対です。処理もいまだにできないし、何かあったときも密室のできごとなので、本当のことをいわない業界だからです。原発に頼らず、化石燃料に頼らずに安心に生活できる社会になってほしいものです。そのときは、私はこの世にはいないかも!?

ベッキーの“フライング番組収録”に川谷元妻が抗議文を送った!

 週刊文春Webでは下記の記事が載っていました。
「5月13日、バラエティ番組「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(TBS系)でテレビ復帰を果たしたタレントのベッキー(32)。しかしトントン拍子に進んだかに見えた復帰劇の裏で、川谷絵音(27)の妻・A子さんが弁護士と相談の上で、ベッキー側に抗議の書面を送ったことが週刊文春の取材でわかった。

〈何よりもまず、川谷さんの奥様へ謝罪したいというのが今の一番の気持ちです〉

 4月22日に週刊文春へ手渡された手紙の中では、ベッキーはA子さんへの謝罪を最優先したいと綴っていた。謝罪の実現はしばらく難航すると見られていたが、この手紙が突破口となり、5月2日にベッキーはA子さんに直接、謝罪をしている。だが一方で、その時点ですでに金スマの収録は済んでいた。その事実をベッキー側はA子さんに知らせず、A子さんは13日の放送を報道で知ることになる。ベッキー側からオンエアの連絡があったのは放送当日の夕方だった。」

 ちょっと一言;誰もがベッキーさんを批判していましたが、川谷夫妻が離婚されてしまいました。その後において、元妻側がフライング収録などといって、ベッキーに抗議文を送っても意味がないと思います。川谷夫人だからこそ意味があります。離婚したら、ただの人です。お蔭でベッキーさんは謝罪する必要がなくなりました。これで、川谷さんがベッキーを選んだ証拠になります。結果的には不倫でもなっでもなかったことになります。ただの恋愛で少しこじれただけ。一人が幸せになると一人が不幸になるのが恋愛ですが、男の判断が遅いため、みんな不幸になった事例ですね!
 ところで、●●週刊誌は好きになれません。人を不幸にして、幸せな記事などほとんどありません。人の不幸を喜ばせるとお金になるこんな業界が本当に情けないと思います。

 ゴーデンウィークのひととき:その1(5月2日)

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 昨日借りたレンタバイク(ホンダCB400)で午前中は一人で伊勢志摩のパールロードをツーリング、景色がよかった。(写真)

 お昼どき、家族と食堂で合流、私は海鮮丼、家族はえびフライでした。(写真)

 その後商店街を歩いていたら、鉄砲で景品を落とすともらえるのがありましたので、300円で4発打たしてもらいました。(写真)2発が命中し、景品をたくさんもらいました。

 ゴーデンウィークのひととき:その1(5月1日)

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 鳥羽の方へ出かけました。

 夫婦岩を観賞!(写真)

 赤福もちの本店に行き、赤福もちを注文(写真)

 本店のある商店街を歩きました。(写真)

 変わった「ファミリーマート」がありました。(写真)

伊勢志摩サミットのお蔭で、ゴールデンウィークの割には混雑してませんでした。

 「袖の下」の続きです・・・・ちょっと一言

 ちょっと一言;医師の倫理観のなさに驚いた方が多かったかもしれません。
 私も研修医のとき、患者さんからお礼”ほんの気持ち”といってもらったことがあります。公務員ではありませんので、収賄にはなりません。ちょっとした脱税にはなりますが、当時は何も知りませんでした。薄給の私にとって、とてもありがたかった思い出になります。
 15年くらい前のことですが、体育館でフットサルをしたときに、左アキレス腱の断裂を起こし、手術をしてもらったことがあります。そのときは、執刀医が神様に見えましたので、お礼をしました。生命保険から保険金がでましたので、それを使いました。
 この「袖の下」の問題ですが、一概に賄賂とはいえません。なぜかというと、一度死にそうな病気で助けられたら、感謝の気持ちでいっぱいになります。なんとかお礼をしたいと思うのはおかしくないと思います。所謂「袖の下」は、はしたない表現ですが、「チップ」みたいなものと思います。高額はしなくても、”ほんの気持ち”は許されていいと思います。
 ただ情けないのは、もらい方などを解説しているちょっと勘違いした名医(迷医)がいるのが残念です!

 

「がんの名医」「袖の下」告白に疑問が相次ぐ・・・・

 TBS「がんの名医」「袖の下」告白に疑問が相次ぐ 「大学病院の教授だと20~100万円」
 50人の「名医」がテレビ番組で明かした医療現場の内実が、大きく波紋を広げている。出演した医師の実に9割以上が、いわゆる患者から現金などの「袖の下」を受け取ったことがあるという内容だ。
医師が実名・顔出しで、その感想を語るという珍しい内容で、そのあまりにも率直な告白に、医師としての倫理観を疑問視する声も続出している。
波紋を広げているのは、2016年4月11日夜にTBS系で放送された「直撃!コロシアム!!ズバッと!TV」。「がんの名医50人が明かす新事実!」と題して、約2時間にわたって医師50人が手元のスイッチを使いながら様々な質問に答えるという内容。
 ここで最も注目を集めたのは、番組中盤に放送された「患者から袖の下をもらったことがある」という質問だ。46人がボタンを押し、医療ジャーナリストで内科・婦人科医の森田豊医師は「相場」について、「病気によりますし、大学病院の教授となると、ガンだと20、30、50、100(万円)とかって言うのは聞いたことありますね」
「お礼って言って、カステラを持って来るのと同じ感覚のものは受け取ります。だけど、それが10万になると微妙だし...」

 看護師さんが目を離したすきにカルテの間に茶封筒を挟み込む!

番組では、医師へのアンケートをもとに「袖の下は、こうやって渡してくれれば有り難い」というコーナーまで登場。回診の際に看護師が目を離したすきに
 (1)カルテの間に茶封筒を挟み込む
 (2)医師のポケットに入れる、
といった「手口」が紹介された。「感謝の気持ちを込めて手紙を書いてきました。自宅でじっくり読んでください」などとして患者が医師に手紙を渡し、その中に紙幣を忍ばせるといったやり方も喜ばれるという。あくまで質問は「袖の下をもらったことがある」という過去の経験を問うもので、「今でも袖の下が日常的に横行しているかどうか」については、番組内で明示的に議論されることはなかった。

 バドミントン選手の処分について、yahooのアンケートに投稿!

 「日本バドミントン協会の2選手への処分、どう思う?」に関して意見を投稿しました。
 下記の内容です。
名前は「Mitsuhiro Yorifuji」で投稿しました。 ·

 「いろいろな方の意見をみさせていただきました。私は処分が重いと思います。この二人は賭博で逮捕はされていません。違法ですが逮捕までには至っていません。起訴されても多分執行猶予かつくと思います。田児さん、桃田さんの業績は、とんでもないくらいすごいのをわかっているのでしょうか!はっきりいって天才です。天才には一般常識がありますか?昨日まで1万円が大金だと思っていたのが、賞金をもらうようになれば、100万円でもたいしたお金ではないと思いませんか? 野球界、サッカー界、スポーツのいろいろな業界は、その選手たちが日本の宝と思い、しっかりとサポートしていないから、巨人の不祥事をはじめいろいろなことが起こっていると思います。21歳、26歳の若者に大それたことをしでかしたという認識は当時はなかったと思います。今は充分反省しています。多少の出場停止はしかたないにしても、こんな天才たちを重い罰を与えても意味がないと思います。予備校に行って偏差値の高い大学に入れても、すごいスポーツクラブに入っていくら練習しても、世界ランキングに入ることがほとんどできません!これからは、常識の不足気味の天才たちに、みんなでサポートして立派なスーツマンにしてあげてほしいものです。今思いついたのですが、桃田さんに罰則として、オリンピックで金メダルを取りなさい。取れなかったら1年間出場停止などどうでしょうか!」

 ちょっと一言;一般の方は、処分は妥当と思っている人が多かったようです。私は賭博で罰を与えるより、金メダルの方がいいと思いますが、だれもが厳しい処分を求めているのが、私にはわかりません!!